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9月, 2009の投稿を表示しています

水上でバンジージャンプとラフティングをやろう!

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水上は谷川岳の登山,ロッククライミングの名所,バンジージャンプ,ラフティングにパラグライダー,温泉に美味しい食べ物と,本当に遊ぶにも泊まるにも美味しい空気を吸うにも良い場所だと思います。ということで,たびたび顔を出しているのですが,今回は9月26日,27日にかけて水上を中心にソロツーリングをしてきました。
26日はバンジージャンプとラフティングを,27日は奥利根ゆけむり街道をツーリングするという日程。その中でも今回は水上バンジーの写真をアップ。
水上バンジージャンプは日本で唯一の橋から飛び降りるバンジーで高さは42メートルある。もう人間が米粒のような状態ですよ!ということで,プロモでもみてみんなも楽しさと恐怖を味わってみてください。そしてまだ10月半ばまでやっているはずなので,ぜひ体験を!



俺,飛び降り直前


飛び降り直後,恐怖と戦ってますw


終了!



125ccバイクの数量増加で渋滞緩和?

ヤマハ発動機のブログに「速くてエコでお財布にも優しいバイクとは!?」と題して,以前社団法人日本自動車工業会社団法人日本自動車工業会二輪車特別委員会が125ccバイクを1,2日程度で乗れるようにする提言をした際の資料の紹介がされています。
アドレスV125等,人気のあると思われる125ccバイクは複数あると思いますが,どうなんでしょう。渋滞が緩和してうれしいのは車のほうだと思いますが。。。それに,車という閉鎖空間とバイクを比較すると快適度や自由度が全然違いますよね。125ccバイクの免許をすぐに取得できるようになっても,乗り始める人は限定的のような気がしてしまいます。積載能力や音楽を聴いたり,ナビの案内を受けたりといった面では車の方が断然メリットがあるような気がしてしまいます。まぁ,だからアドレスV125なんかは"通勤"という言葉を強調するのでしょうが。毎日決まった行動のように行われる通勤の足をバイクにすると。ただ,渋滞が主に何曜日の何時頃発生するかはわかりませんが,通勤時間以外の渋滞の緩和を狙うとなると,バイクのメリットをあげるのは結構大変かもしれませんね。

JAMA

316フィートのジャンプでワールドレコード更新

カワサキKX250Fをつかって世界記録を更新したときのビデオです。

2010 MV Agusta Brutale 990 and 1080

海外のサイトでも紹介されていますが,MV Agusta(http://www.mv-agusta.co.jp/" target="_blank">Japanサイト)から登場する2010年モデルの公式ビデオです。オフを楽しむもよし,走りを楽しむもよしといった印象のビデオです。

白い彼岸花を見に権現堂ツーリング

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お彼岸の時期といえば彼岸花。
彼岸花といえば普通は赤なんですが,埼玉県幸手市にある権現堂では白い彼岸花が咲きます。確か,春は白いタンポポが咲いたような気がするんですけど。。。


もちろん普通の彼岸花が沢山あって,しかも群生しているもんだから視界に入る景色は赤ばっかり。桜の名所でもあるから葉のついた桜の木々も沢山ありますが,その下は一面赤が続く。


そんな中,白い彼岸花が咲いています。




白い彼岸花は珍しいからそれ程数は多くないかなと思ってたけど,まぁ多いとはとても言えないが,想像以上の数はあった。白い彼岸花も白いタンポポも咲く場所はほぼ同じ。だから地質とか環境の影響によって発生しているのかもしれない。
シルバーウィーク最終日に行ったけど,この時期で既に彼岸花の半分程度は枯れ始めていたので,すでに見れないと思いますが来年の彼岸の時期にぜひ見に行ってみてください。桜・菜の花シーズン,彼岸シーズンはとても人が多く出店もあったりします。国道4号線にも近いのでアクセスもよく,駐車スペースもそれなりに確保されています。それでも桜のシーズンだけは一杯になってしまいますので,早めに到着して人の少ない時間帯に写真撮ったりしてみてくださいね!


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New Harley Davidson 2010年モデルビデオ

New H-D 2010 Motorcycles Video


Fat Boy格好いいなぁ。 最近のハーレーよりは昔のハーレーの方が好きだったりしますが,Fat Boyなら許せる。

ブリティッシュヒルズ

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8月最終週に行ったブリティッシュヒルズの様子を少し書きたいと思います。ブリティッシュヒルズは福島県天栄村,羽鳥湖沿いに走る県道37号から途中山道に入り,標高1000mあたりにあります。


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神田外語学院の付属施設のような役割で建てられているため,学生が多く,この場所だけ公用語は英語といった感じです。数名の日本人スタッフがおりますので,日本語でも普通に生活出来ます。入場料は100円ですが,ここに来たらぜひマナーハウスと呼ばれるメインの建物の案内を受けるといいと思います。案内は1日3回ほど行われており,500円ほどで説明をしてくれます。

ちなみにマナーハウスの前に銅像がありますが,こちらはシェークスピアです。マナーハウスの中は武器庫という名前の部屋やアポカセリィと呼ばれる薬を調合する部屋として使われていた場所があります。もちろん名前だけ残し,中は学生の研修部屋となっているわけですが,それ以上にクィーンズルームとキングスルームはぜひ見ておいた方が良いです。現在はスィートルームまたは結婚式が執り行われるときの新郎新婦の部屋として利用されているそうです。女性的な曲線の多いクィーンズルームでは椅子の脚が白鳥の脚になっていますが,対照的にキングスルームでは椅子の脚はライオンの脚となっていたりします。また,当時は戦争等ですぐに家を出なければならないためか,上半身を起こして寝るために男性のベッドは非常に長さが短く作られています。完全に横になったら脚が出てしまいそうです。


夜のブリティッシュヒルズも幻想的で,町並み自体がイギリス風となっていますので街頭だけでなく,建物やライトアップされた木々も見ながら夜を楽しむと良いと思います。また,酒場やマナーハウス内にあるスヌ―カーと呼ばれるイギリス流ビリヤードも夜間解放されていますので,ぜひ一度体験してみてください。


霧のロンドンとは言いますが,標高1000mということもあり私が泊まった朝も霧で覆われていました。視界が悪いのですが周りの雰囲気の良さもあり,全く苦にならないのが不思議です。とはいっても,バイクを出すために少しでも晴れてからと思い,チェックアウト時刻ぎりぎりまで滞在したのですが,結局最後まで霧が晴れることはありませんでした。

ブリティッシュヒルズは建物だけでなく,周りを散策してみると「Welsh Love Spoon」と…

研究結果は研究者の意識が投影される

二輪車と脳の活性化の関係---東北大とヤマハが第2回研究を開始」という記事がありましたが,1回目の研究結果に関して,脳を活性化させるという結果のみ簡単に見聞きしただけなので,実際にどのような研究方法,実験,統計を行われて出した答えなのかはわかりません。ただ,研究というものは研究者が事前にどのような前提に立ち,どのような結果を望むかによって,結果はよほどのことがない限り,それ相応の事前に予測した通りの結果が出る。それは結果を導き出す要因が精査されておらず,自分にとって都合のいい要因のみが分析されていたり,被験者の数を多くすることで統計的な差が出やすくなったりと色々原因はある。特に企業と合同で研究をする場合や,今回のように特に企業の二輪普及に一役買うような実験では結果だけではなく過程も含めてしっかりと見なければ,結局流されることになる。
インターネットも検索する人が望む答えを出してくれるが,研究も同じだということを肝に銘じて結果と向き合う必要がある。それは今回の第二回の結果も企業にとって良い結果を招くことは間違いなく,結果を読んだところで新しい知見は生まれず,ハッとすることもないだろうという私自身の観念に基づく話なのだが。。。

Mutlistrada 2010

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こちらも記事が読めないのですが,ドカのモタード車でしょうか。フレームはドカらしさを残しつつ,車体のデザインはスポーツネイキッド風。カウルあたりを見るとモタード風に感じます。なにか空中に座っているような印象ですが,リアサスあたりの効き具合はどうなのでしょうか。フロントフォークはモタードのような感じに見えますので,ダートも余裕でこなせると思うのですが。

【ニュース】二輪125cc以下の免許取得を1 - 2日で 自工会要望

二輪125cc以下の免許取得を1 - 2日で 自工会要望」ということで,日経の報道および予想通りの展開で125ccの付帯について発表がなされたわけです。125ccまであげることでバイク人口を増やすということ自体は賛成ですが,それを1日,2日でとらせるのはどうかな?といった感じです。人を増やす意味では確かに期間は大事なのですが,バイクの事故を考えると少し考え込んでしまいます。
バイク人口の減少と事故の減少の割合を比較するとバイク人口の方が急激に減少し,事故の減少率がそれ程でもないと思っています。実際の数値を比較したサイトが見あたらなかったので何とも言えませんが,それが事実だとすれば相対的に事故の割合が増えているという結果にもなってしまいます。二輪車用エアバッグの開発も進んでいますが,ヘルメットにエアバッグが内蔵されるような形で開発されると義務づけもしやすいのではないでしょうか。ただ,現在はエアバッグの発動がバイクと紐で繋がり,急激に紐が引っ張られた場合に作動するというタイプばかり見るような気がします。その技術の状態ではヘルメットに内蔵すると作動させることが出来なくなるため,現実的ではありません。何かBluetooth等の通信技術で車体と人との距離を測りながら急激な加速度を検知した場合に発動するようなタイプはできあがらないでしょうか。もちろん,それで全てが網羅できるわけではなく,ただ単に横から車とぶつかって倒れた場合でも検知出来るようにならなければいけないとは思いますが,死にすぐに結びつくような場合のみをフォローするだけでも結果は相当変わってきます。
バイクというと五月蠅い暴走族のようなものをイメージしがちなので,そのあたりを規制しつつ4輪とうまくつきあえる方法が見つかれば一番良いのですが。

Motorcycle Crash Tech on National Geographic

今月放送されたというNational Geographicのバイクの安全を守る技術に関する番組です。安全性に関する技術は大幅に高まっており,怪我や死という事態をどこまで避けることが出来るのか。そこがどんどん進化しているという話。



【携帯写真】W650

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今日,友人からバイクの写真を送れと言われたので,携帯で撮影してみました。サイドバッグの取り付け中だったこともあり中途半端な写真なのですが,実はこのサイドバッグ。携帯のカメラだと全く伝わってきませんが,かなり大きくて無理矢理取り付けた感が相当あります。誰か近くで見られると笑われてしまうかもしれません。。。サイドキャリアが3kg制限なのにサイドバッグが5kg制限という意味不明さ。ちゃんと固定したつもりですが,もう一回見ておかないと不安です。


キャリア自体は本日付けてもらいました。最近,土曜日に300kmほど走っているので少しでも体が疲れないように努力せねばと思いまして,サイドバッグを取り付けた次第です。リアキャリアも一緒に付けてもらったので,まだまだ積むことが出来ます。留める網や金具は買っていないので,沢山のせたい時には調達しないといけませんけど。
ということで,次回のシルバーウィークを含めツーリングがさらに楽しくなること間違いなし。シルバーウィークにドコへ行くかは全く決めていないのですが,バイク雑誌のほとんどで信州が特集されていて,信州に近寄ると相当なバイカ―がいるのではないかと。。。個人的には国道19号沿いを走りたかったのですが,東北のほうへ行った方がいいのか,かなり悩んでいます。日帰りで19号となるとそれなりに時間がかかるので朝早く出る必要が出てしまいますので,やはり1泊か。。。ここは悩みどころですね。皆さんはシルバーウィークの予定は立てたのでしょうか。

二輪免許規制緩和に言及?

自工会、二輪免許規制緩和に言及か」というニュースが出ました。普通免許の付帯の話については前から少し話題としてあがっていたような気がする。噂では50ccの付帯から125ccへの付帯へ変更するという話。
ここに来て125ccにする事で何が変わるのかが分からないのと,それよりも数々の規制と不景気が重なって疲弊した二輪業界を活性化させる方法を提案した方が良いような気がする。エコが叫ばれる時代に,まだ二輪の方が燃費がいいという面はあるかもしれないけれども,少なくとも1000ccを超えるような大型二輪の燃費は,すでにハイブリッドに抜かされたか,抜かされようとしているところだ。それに天候に左右される二輪にとっては,やはり趣味としてのバイクという位置づけからは逃れられないのではないかと思う。よくて人気のある(?)アドレス125等が売れて車の数が多少減るといったところでしょうか。
ただ,わからないのですが車の教習でバイクの講習ってやるのでしょうか?私が卒業した教習所ではそんな授業があった記憶は全くありません。普通二輪の免許を取る時に初めてバイクというものに乗って,最初の2時間は全くやり方がわからず何度も倒していましたから。それでも,事前に教習所から配られる教本を見てアクセルとクラッチの場所等を確認していたから良かったものの,何となくバイクはみんな触ったことがあるような前提で話が進んでいました。たしかに1時間目からすらすらと走らせること程度は出来る人しかおらず,一人教官につきっきりで教えてもらっていたような思い出がありますが,アクセルの場所やブレーキの場所なんて事前に予習して知っていることが前提ということなのでしょうか。
付帯部分が125ccまであがった場合アドレス125は乗れても,オフロード車は乗れないような気もします。付帯を125へあげるのであれば教習所できちんと講習が行われるべきかなと自分の場合を考えると思います。どちらにしても本日結果が出るので動向を見守りたいと思います。

あと,本日初めて50ccの二段階右折を行っている姿を見ました。新聞配達だったので,やはり会社に帰属する以上その辺の不良というかヤンキーのように適当な走りはすることがないのかなと思いますが,二段階右折のうち一段階目はUターンするようなイメージだと思います。この一段階目が行えるのは車が頻繁に来ないすいている道…

2010 Honda V4 Designer

1200CCのV4エンジンに関し解説する動画があがっていました。どのようにエンジンの鼓動を失わずにエンジン自体の大きさをコンパクトにして,それによってライディングポジションを含め,全体を整えることが出来るのか。その点が語られています。

9月12日 大笹牧場ツーリング

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なぜ13日じゃなくて12日なのかというと,単純にツーリングは土曜日で日曜日は休もうと考えているだけなのですが,それにしても日光は酷い天気でした。169号線に入ってからは山を登るにつれ雲の中に入った状態となり,霧降高原の名前の通り酷い霧が立ちこめていました。
送信者 ドロップ ボックス大笹牧場へ着いた時はまだ視界が100m程度あったのですが,時より50m程度になって,本当に何も見えないような状態でした。大笹牧場で売っているブラウンスイス牛乳の旨さといったらないね!山の上は本当に寒かったから暖かい牛乳を2杯ほど頼みました。その他にもソフトクリームや巨大なベーコンを食べながら,のんびりしてました。
雨だからかわかりませんが,動物と戯れる場所に入る入り口は全て閉じられていたので,柵の外から馬や山羊を見つつ,見られつしていましたが,山羊の鳴き声が本当に中川 剛さんそっくりで,ニヤニヤしてみたり。。。馬も少し警戒しつつちらちら見てきて,かわいかった。
バイクに乗り始めて間もないこともあり,峠がまだうまく走れない。特に下山の時。。自分のバイクを信じ切れてないダケなのかもしれないけれども,エンジンブレーキでとろとろ降りている感じ。だから車に迷惑をかけるのでウィンカーだして車を先に行かせながら降りてくるという状態。そろそろ慣れたいところだけど,今回は雨と霧でただでさえ悪いコンディション。来週末はシルバーウィーク。行く場所を考えて,少しでも慣れたいと思ったり。。

2010 Yamaha Vmax

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まだ,詳細な情報は上がってきていないと思うのですが海外サイトにVmaxの2010年モデルとして写真がアップされていました。


Vmaxにそれ程力を入れていなかったんじゃないか?って思うのですが,2009年モデルのVmaxは相当力をいれて宣伝をして,日本国内でもVmaxをF1コースで体験出来るイベントが開かれている。リンクはオーナーイベントですが。
デザインは最高だし,旧型のVmaxであれば国道を走っていれば出くわすことも多い。ツーリング用として,どこまで積載能力があるのかは分からないけれども,Vmaxを見るということは,それなりにカスタマイズして遠出することが出来ると言うことだ。走り出してしまえば重量は気にしないと言うけれども,それはどの車体でも同じ事。実際アメリカンを乗ったことがないので,何とも言えないけれども,やはり1度は乗ってみたいですね。
バイクを買ってすぐに,装備も少なく4日で下道1000キロを走ってきましたが初めてのバイクということで,どんどん色んな場所に行って,バイクに慣れたいと思います。

Honda dualclutch demonstration

ホンダが先日発表したデュアルクラッチ・トランスミッションに関する動画がアップされていました。まずはご覧ください。



ホンダDN-01と同様にクラッチがない状態だと思われますが,クラッチがないのであればあえてマニュアルモードを利用することもなくなるように思います。特許の関係上他社に普及することはないかもしれませんが,もしかしたらF1等と同様にデュアルクラッチ・トランスミッションが競技上,義務づけられる日が来るのかもしれません。VFRと言えば白バイというイメージですが1200CCが発売されるという噂。
同時に発表したカブ用オートマチック・トランスミッションは主に振興国用というイメージですが,燃費がそれほど落ちなければ日本でも十分に普及する可能性はあると思います。むしろオートマチック・トランスミッションにすることで燃費がFI化前くらいまで戻るとさらに良いですよね。
話は戻り,DN-01のデザインは好き嫌いが結構はっきり分かれると思うけれども,VFRのようなスポーツタイプで発売すればより興味を持つ人が増えると思います。
そういえば最近スポーツネイキッドタイプの形状のバイクが増えてきましたね。もともとはカワサキから始まったような印象なのですが,ドカがデザインで賞をとるなど,その後もこの形状のバイクが次々と増えてきています。昔の人からすればそれ程デザインに良さを感じないらしいですが,私は個人的に好きな形状ですね。まぁ,昔の人といっても,整体を受けに行ったときの医院長が元々バイカ―で限定解除を行ったという時代の人なのですが,スポーツネイキッドに関しては結構嫌っていました。理由までは詳しく聞いていないのですが,そこまで言われると,スポーツネイキッドタイプのバイクに乗ってましたなんて口が裂けても言えない雰囲気で。。。

というわけで,ホンダサイトにDN-01の時と同様にデュアルクラッチ・トランスミッションに関するファクトシートがアップされているので興味のある方は見てみてください。
ファクトシート

車のように路上を走っているバイクの殆どがATとなる時代は来るのでしょうか?
でも,ニーグリップの出来ないATで教習所を出る事は非常に難しいと思います。その頃には一本橋なんかは無くなってたり。。。しないと思いますけど,教習所はMTの方が遙かに簡単なので,そのまま残るかもしれませんね。